以前メンテナンスについて書いたのですが、今回はWEBを育てるという観点からもうひとつ。
WEBはなるべく細かく手を入れて、鮮度を保たなくてはいけないものだと考えています。
そのことは結果として、会社にとってお客様に対してのサービスになるからです。
新しい情報、正確な情報をなるべる早くお客様にお届けする事は、双方にとって利益になります。
そこでメンテナンスの重要性を伝えたのですが、これって意外とと言うか、想像通り会社にとっては大変な作業だと思うのです。
最初は物めずらしさと、WEBを立ち上げた嬉しさから色々考えるものですが、ネタもだんだんと尽きてくるとちょっと面倒くさくなるものなのは、私も十分理解できます。
だからといって止めてしまったり、実はちょっとづつ更新したいけど、色々な面からまとめて、なんてやってしまうというのをお見かけします。
育てる上でこれが一番もったいない!
WEBも継続は力なり!です。こまめに手を加えてやる方がいい子に育ちますよ(^^)
その為に、制作段階から「誰」「内容」「費用」という事を想定して、出来る限りその部分で楽になるような作り方を相談されると良いと思います。
せっかく得たすばらしい広告媒体です。役に立つ子に育てましょう!!


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